【キタ━(゚∀゚)━!】 年金未納7カ月で強制徴収!!18年度から対象拡大!!

厚生労働省と日本年金機構は29日、年間所得が300万円以上ある場合に実施している国民年金保険料滞納者の強制徴収の対象を広げる方針を固めた。

現行基準の「未納月数13カ月以上」を2018年度から「7カ月以上」に拡大。60%台にとどまる納付率の向上を目指す。

強制徴収の対象は現在約36万人だが、見直し後は1万人が新たに加わる見通し。

 
このニュースを受けてネットでは、

「年金払った年金生活者より生活保護受給者が楽な生活しているでしょ。そこ改革しないと改善しないよ。国民にとって本末転倒と思うわ。」

「年金を流用して何兆円もの赤字損失をだしたのを返済したのかな?。」

「年金は「その後アンタがどうするの?」と多少の自主性はあってもいいのかもしれないが、健康保険料もな。


実際の所得と申請されている所得の差異について調べてみればもっと納付しなきゃならない人、特に繁華街周辺に多いと思うけど。」

「払わない人には保険が支払われない、ただそれだけの事じゃないの?現役世代が減ってきて、保険料支払いがどんどん厳しくなるか、まずお金を徴収したいというの魂胆が見え見え。ちゃんと払った人がきちんと報われる制度改革をお願いします。」

「信用できる制度じゃないからね」

「払ってないのはダメなんかも知れんけど、払っても、帰ってくんのかな……現状だとそんな気がしないよ。。。生活保護の方が良いって聞くけど。俺も正直、そんな気がする。じいさんになっても、働かないとダメな気がする。日本って、老後が不安な国だと思う……」

「未納者に無理に取り立てるのでなく、未納者は受給資格喪失で良いのではと思う。そのかわり納付者(私はパーフェクト納付者)にはしっかりと支給する。」

「年金未納に関しては行動が早い。支払いに関しては行動が遅い。」

「官僚の給料徴収ですね。」

「もちろん未納は許されないし、厚労省の方針も理解できるが年収300万円の人が、7か月分以上の滞納金を強制徴収されるのはきつかろうな。単純計算で平均月収の半分程度の金額になるはずだ。」

など、多くのコメントが書き込まれている。