【仮想通貨流出】捜査本格化!! コインチェック社員から聴取も....


仮想通貨取引所大手コインチェックから約580億円分の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出した問題で、警視庁は29日、同社の社員から事情を聴いた。

捜査関係者への取材で分かった。警視庁は今後、同社からサーバーの提供を受けるなどし、捜査を本格化させる方針だ。

このニュースを受けてネットでは、

「なんか大学のサークルのノリで、月に1000億円とか稼いでるらしいから末恐ろしい。こりゃ時給1000円なんかの仕事はアホらしくてやってられないわな。」

「この代表またやるのかな ダメだよやっちゃ。」

「コインチェックチェック。」

「擬似不正アクセスによる社内詐欺も視野に入れてほしいな。」

「金融庁、警視庁の次は国税庁の出番です」

「戦後最大の詐欺事件の可能性ありとネットでは大騒ぎになっています。仮想通貨には全く興味がありませんでしたが、


これは歴史に残る大事件になるかもしれません。興味津々です。」

「580億円無くなりました、スミマセン460億円だけ返しますってのは、つまり120億円はどうなるの?こんな事言いたくないけどコインチェックの狂言だったら120億円が彼らの懐に入るわけで・・・・。」

「だから気が付けって、これ詐欺だって。利鞘を狙ってのハック前回はイーサリアムがハードフォークで非中央政権の思想から現実路線で回避。今回のNEMはある意味最悪の結果を導き出した。また起こるよこれ。」

「これは、法律的にも問題。預かった物をコインチェックの故意の過失で失ったものを盗まれ勝手に補償額を決めて返済。」

「これ詐欺だよ巧妙な 報道がしっかりしなけりゃ 日本の警察がしっかり動けるか??」

「コインチェックの社員が仕事してるところの写真が流出していたが、まあ、あれなら不祥事が起きてもおかしくないなあと思ったよ。大学のサークル感覚。」

「マウントゴックスと同じ対応になりそう。コインチェック利用してなくて良かったとつくづく思う」

など、多くのコメントが書き込まれている。