[森友問題] 土地の賃貸と売却契約の決裁文書、書き換えか?!

学校法人・森友学園(大阪市)との国有地取引をめぐり、財務省の公文書の内容が契約当時とその後に国会議員らに提示したものとで違っている問題で、朝日新聞が文書を確認したところ、2015年の貸し付け契約の際の決裁文書と、16年の売却契約の際の決裁文書が、いずれも違っていたことがわかった。ともに、学園との交渉経緯についての記述が消えていたり、別の内容に変わっていたりしていた。


このニュースを受けて、ネットでは、

「改ざんだったら公文書偽造にならないの?」

「これはもう


犯罪と思う。」

「浜村淳さんがラジオでよく話されている言葉 「天網恢々疎にして漏らさず」天は見ているから悪事は必ずバレるということだそうです 嘘に嘘を塗り重ねて辻褄が合わなくなって来たのではないでしょうか…」

「と、ゆーか不祥事ではなく普通に犯罪だからな。誰に詰腹切らせるのか知らんが表沙汰になった以上刑事事件にせざるを得ないだろ。」

「時代は変わったと思う。「嘘つきは政治家の始まり」」

「政治屋も公務員も最後の最後までウソをつき通すのでしょうね 最初は立派な志があったはずなのに何が彼らを変えてしまったのだろう」

「自白はどちらが早いか、、、佐川君か安倍君か。。」

「もう真面目に確定申告する気がなくなりました・・・ 今年からデタラメの数字で確定申告します。」

「まず佐川君から行こうか。次は安倍嫁。最後に本人。籠池夫妻にも証言してもらおうよ。どちらも嘘つきは確定だからね。」

「公文書偽造ですね。麻生が国会答弁出来なかった理由です。地検の名誉挽回に期待する。」

など、多くのコメントが書き込まれている。